• 自然と暮らし
    • 農 園
    • ガーデニング
  • 火と食の時間
    • 焚き火料理
    • 薪ストーブ
  • 空間と時間
    • 古民家カフェ
    • 美術館
  • 旅と巡礼
    • 街歩き
    • 神社・寺
  • 書物と知の部屋
    • 本と学びのメモ
    • 学び探求ノート

風の時代に、自然と暮らしと寺社をめぐる日々

風が福左右衛門

  • 自然と暮らし
    • 農 園
    • ガーデニング
  • 火と食の時間
    • 焚き火料理
    • 薪ストーブ
  • 空間と時間
    • 古民家カフェ
    • 美術館
  • 旅と巡礼
    • 街歩き
    • 神社・寺
  • 書物と知の部屋
    • 本と学びのメモ
    • 学び探求ノート
新里製本所ノート

文房具に惹かれる理由|新里製本所のノートと書く時間の話

しだれ梅

梅に誘われて ― 高尾梅林・小仏関所を歩く、春の裏高尾...

マリリン・モンロー

ロイヤルホストのオニオングラタンスープとマリリン・モン...

オードリーヘップバーン

宝になるか、ゴミになるか ― 70年前の映画雑誌の表紙...

初午の日に自宅の稲荷様を祀る 由来を知らなくても続く...

三鷹八幡大神 力石

三鷹八幡大神社の力石 38貫目(142.5kg)を持ち...

空

模倣が終わるとき、人は違和感を持つ――ミラーニューロン...

庭のコニファー「クリプシー」剪定前の様子

庭木クリプシーの透かし剪定に挑戦 素人園芸家の剪定記録

法隆寺 馬屋 聖徳太子像

聖徳太子の名が消えても、その「まなざし」は残る。飛鳥と...

手帳プロッターに似合う一本を探して――サクラクラフトラ...

神社・寺

秋を探しに撮影小旅行 青梅・成木 安楽寺で出会った静かな秋

投稿日:2015/11/5 / 更新日:2025/12/10    写真, 秋

秋は、名所ではなく「気配」を探しに行くもの 紅葉の名所と呼ばれる場所が、少し苦手になってきました。人が多く、写真を撮るというより「撮らされている」感覚になるからです。 そんな気分だったある秋の日、「有 ...

ホンマ 薪ストーブ

薪ストーブ

薪ストーブで迎える冬 ― 冬支度は、火のある暮らしから始まる

投稿日:2015/10/22 / 更新日:2025/12/9  

日が短くなり、朝晩の空気にひんやりとした気配を感じるようになると、自然と頭に浮かぶのが「冬支度」という言葉です。我が家にとって冬支度とは、暖房器具を出すことではなく、薪ストーブを迎える準備を始めること ...

« Prev 1 … 12 13 14
  • Twitter
  • Share
  • Pocket
  • Hatena
  • Pinterest
  • LINE
  • URLコピー

サイト内検索

タグ

DIY (1) お寺 (5) イベント (1) エッセイ (2) 写真 (2) 古民家 (2) 庭作業 (1) 散策 (1) 文房具 (2) 秋 (1) 紅葉 (2) 美術館 (1) 自然 (2) 農作業 (3)

アーカイブ



  • 自然と暮らし
    • 農 園
    • ガーデニング
  • 火と食の時間
    • 焚き火料理
    • 薪ストーブ
  • 空間と時間
    • 古民家カフェ
    • 美術館
  • 旅と巡礼
    • 街歩き
    • 神社・寺
  • 書物と知の部屋
    • 本と学びのメモ
    • 学び探求ノート
風が福左右衛門

風が福左右衛門

ひとつの分野を極める才はないが、身の回りの出来事や旅、庭仕事、言葉に至るまで、気になったことにはすぐ首を突っ込む性分。 結果としてテーマは定まらず、記事は雑多。 それでも「雑多であること」そのものに価値があると、日々書き散らかしている。 静かに注目を集めることを夢見る、現代の素浪人。 

おすすめ記事

1
なぜ人里離れた「天空の集落」に、国宝が2点も眠るのか ― 武蔵御岳神社の謎

東京・青梅の奥深い山中、標高929メートル。紅葉が鮮やかに燃え立つ武蔵御岳神社を訪ねてきました。 偶然ではない。国宝が語る御岳山の特別な力 澄んだ空気を吸い込みながら参道を進んでいると、ひとつの疑問が ...

石清水八幡宮 二羽の鳩 2
石清水八幡宮の見どころ|橘・鳩・三つ巴に込められた祈りと歴史

堂々たる八幡造り ― 武士の心を映す社殿 日本三大八幡のひとつ、京都・八幡市の石清水八幡宮を訪れました。男山の中腹にそびえる社殿は、朱と緑が鮮やかに映え、まるで山全体が神域のよう。初めて目にした八幡造 ...

知恩院 山門 3
京都・知恩院三門──巨大な門が放つ「結界の美」

見上げる門の美しさ 京都・知恩院三門が巨大である深いワケ 京都・東山の静けさに包まれる知恩院。参道の先にそびえ立つ三門を見上げた瞬間、誰もが息をのむはずです。圧倒的な存在感でありながら、どこか端正で、 ...

大神神社 菊花紋 4
三島由紀夫『豊饒の海』第2巻「奔馬」の舞台 大神神社を巡る旅(奈良県桜井市)

三島由紀夫が「一度は訪れるべき」と語った日本最古の神社 大神神社(おおみわじんじゃ)は、三島由紀夫の小説『豊穣の海』第2巻「奔馬」に登場する重要な舞台のひとつです。作中には次のような一節があります。 ...

蓮華定院玄関 5
人生を見つめ直す高野山宿坊体験 蓮華定院に泊まって感じた「垂直な時間」

ぜったい失敗したくない宿坊選び 「宿坊に泊まる」と聞いて、どんな印象を持つでしょうか。修行や鍛錬など、少し苦しそうなイメージを抱く方も多いかもしれません。 旅館やホテルであれば、外観や食事、お風呂の写 ...







風が広告




  • プライバシーポリシー

風の時代に、自然と暮らしと寺社をめぐる日々

風が福左右衛門

© 2026 風が福左右衛門